仮想通貨PUBLIQ(パブリック)基本情報

仮想通貨PUBLIQ(パブリック)とは?

PUBLIQ(パブリック)のメディアでの活用事例

PUBLIQ(パブリック)のメディアでの活用事例を紹介します。

デモメディアチャネル

公開中のPUBLIQテストネットでは現在PUBLQの使用例の一つとして、デモチャンネルを通したコンテンツの公開についての動作確認を行えます。製作者はコンテンツを投稿して、公開したり評価を受ける事ができます。

北ドイツ放送が制作し、ARDの加盟局で放送されているドイツの国民的ニュース番組「ターゲスシャウ/Tagesschau」はPUBLIQのテストをサポートしており、専用のページを立ち上げテストの為のニュースを掲載している。

Tagesschauパブリック内チャンネル

Tagesschauパブリック内チャンネル

ドイツのメディアだけでは無く、今後は日本を含むアジア・米国・ヨーロッパの出版社も近いうちに参加する予定だそうです。

これまでは、それぞれの間にバイヤーなどの第三者が介在する事で、余計な支出、相当の日数が掛かっていたがコンテンツの著作権を持つ作成した側と、それを配信したり利用したいユーザーを結び付け、速やかで安全な支払いとコンテンツの引き渡しが可能になりそうです。

著作権を持つ側は利用者の購入から利用がスムーズになる事から収益力を上がる事が想定され、利用者も経費の節約や直ぐにコンテンツを利用出来るメリットがある。

コンテンツの売買や利用の流れが大きく変わる可能性がある。

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