ICO:仮想通貨PUBLIQ(パブリック)購入方法と価格・詳細・上場予定まとめ

ICO仮想通貨PUBLIQ(パブリック)購入方法・上場予定まとめ

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仮想通貨PUBLIQ(パブリック)ロードマップ・今後の予定

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仮想通貨PUBLIQ(パブリック)ロードマップ・今後の予定

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世界のメディアが注目するPUBLIQ

自由で公平な出版・報道を促進する、独立した非営利団体によって開発・所有・管理・運営が行われています。

分散型オンラインコンテンツプラットフォームを運営、ブロックチェーン技術を利用し、真正性を保証し、検閲を避け、フェイクニュースと戦うプラットフォーム。仲介者や検閲を避け、視聴者や読者と著作者を直接繋ぎ、どちらの利益も満たす新しい形のメディアプラットフォーム。既に北ドイツ放送が制作し、ARDの加盟局で放送されているドイツの国民的ニュース番組「ターゲスシャウ/Tagesschau」はPUBLIQのテストをサポートしています。更に世界的なメディアのフォーブスのロシア系フォーブスとの提携が決まっているそうです。

PUBLIQ(パブリック)の将来性

POINT1

フェイクニュースを防ぐ

昨今フェイクニュース、ニュースの真偽が世界的に話題になっています。フェイクニュース程伝わり易く浸透しやすいと言うデータもあります。一般市民にとって、民主主義にとって非常に危険な状態ですが、これを防ぐ為にパブリックはブロックチェーン技術を利用しています。これから先、メディアやソーシ...

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POINT2

画像が読み込める

独自開発のブロックチェーンシステムによって、ビットコインが数字を読め、イーサリアムは文字と数字が読めるが、パブリックは画像を読み込む技術あるそうです。それによってメディア系以外でも例えば医療系では心電図などの画像を読み取って共有する事なども可能になるとされています。単なる仮想通貨...

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POINT3

メディア著作側・視聴者共にメリット

メディアを利用する上で、ニュースなどを作る著作側、そこに広告を出稿する広告主、それらを消費する視聴者、それぞれにとってニュースの真正性が保たれる事は非常にメリットがある。このプラットフォーム内での決済や報酬の支払いなどは仮想通貨パブリックで行われるので、非常に価値ある物になる可能...

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POINT4

プラットフォーム型

プラットフォーム型の仮想通貨なので、イーサリアム、リップル、ネムなどの様に他のコイン(アルトコイン)のトークンを発行出来る。派生の仮想通貨も作成される可能性があるので、パブリック自体にも注目が集まる可能性がある。

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